ええっと、2019年3月からCOMIC MeDu(こみっくめづ)という無料コミックサイトで

『実験地区13』の瓦屋根先生によるコミカライズが連載され、単行本の1巻と2巻が発売されていましたが、

なんと、続刊が出ることになりました。

2026年3月31日に、3巻と4巻が同時発売されるようです。どちらも税込880円となっております。

表紙はこんな感じです。

いやあ、実にめでたい! 瓦屋根先生どうもありがとうございます。

色々と不景気なご時世ではありますが、もし購買力と無法地区の殺人鬼への興味があり余っておられましたら、どうかご検討のほどをよろしくお願い申し上げます。

それと瓦屋根先生のご健勝をお祈り申し上げます。

 

尚、連載サイトはこちらのバナーからどうぞ。

 

 

 

 

後、キリックさんから電子書籍やPODで好評発売されてます『美しい人』や、紙書籍の『デビル・ボード』なんかもよろしければよろしくお願い致します。

アマゾン以外のサイトでも、検索すれば見つかると思います。

いや別にアマゾンをひいきしてる訳じゃないですよ。本当ですって。

 

 

 

 

Kindle版の『実験地区13』にマップが載っていないことが判明しましたので、

私が執筆中に使っていた手書きマップを上げておきます。

あ、あれ……タコビルはどっちに建ってるんだっけ……。

 

 

 

 

また、Medusa版やKindle版の『デビル・ボード』にもゲーム盤のマップが載っていないので、

私が執筆中に使っていたマップを上げておきます。

これを数十枚プリントして、一ターンごとの駒の位置など記録しながら書いていました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

灰崎抗とかいう人の歴史はこちら