同じところをクルクルと、

いつまでも回り続けています。

ここの存在や内容は秘密にしておいて下さい。

予定している小説に言及の際は、特にタイトルなどは伏字でお願いします。

ばらされたら恨みます。

 

 

[現時点の執筆計画]

『STING』:『COLDEST』と同じ大陸で、前作の主人公の弟子『腐れ毒虫』が悪戦苦闘する。

『COLDEST』:ver.1.5。北太平洋の人造大陸で冷酷非情の『セントラル山の狩人』がひっそりと(?)殺しまくる。

『もう一つの小舟』:ver.1.2。カイスト短編。混沌の海に浮かぶ小舟は一つではなかったらしい。

『新しいラブソングを』:カイスト。五冊構成を想定している。

『四千世界に名だたる、自由を愛し誇り高く慈悲深いたまに悪戯好きな偉大なるフロウの気まぐれ日記』:カイスト。ver.1.5。蜘蛛男フロウの退屈凌ぎの冒険。

『ダブル・イモータル』:007観て思ったこと。表と裏で分担しよう。ひとまず短編から。

『ニセモノ勝負(仮)』:カイスト短編。『アクター』vs『フェイカー』。

『八本足』:カイスト短編。サマルータの六本足を殺し過ぎると、八歩足がやってくる。

『旅人』:寝かせての読み直しと書き直し。『彼』の話。カイストの話で最古の部類に入る。淡々とした情景。短編を数十と長編を幾つかの予定だったが、かなり絞ることになりそう。

『闇の階段』:ショートショートシリーズ第三弾。気が向いた時に少しずつ丁寧に加えていくつもり。

『邪悪だけど優しい男(ひと)』:ネフィルクサンザ・アークテム・レスハイド。もし時間があれば。

『おじいちゃんは殺人鬼』:ver.4.0。なんとかうまく書き直したいのだが。

『無限牢』:カイスト。文明管理委員会の製作した無限牢と、オアシス会成立について。連作短編形式になりそう。

 

 

[秘密の独り言]

『STING』は内容の進み具合に比べて枚数がそんなにかかっていない感じだ。この分だと一冊分にまとまりそうだな。

ならば、今年の後半から『新しいラブソングを』の4、5をぶっ続けに書き進められそうだな。

急ぎ過ぎるのはよくないと分かっているつもりだけれど、なるべく急ぎたい。

 

 

『STING』

第一話 師との問答 3枚

第二話 生還した者 34枚

第三話 乗合馬車にて 21枚

第四話 ゴールデン・ホーン 50枚

第五話 刺客 13枚

第六話 悪徳都市 42枚

第七話 異郷の男 68枚

第八話 雨宿り 執筆中

第九話

 

 

『もう一つの小舟』 55枚

 

 

特に秘密というほどでもない談話室